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TWICEアンチの方が100倍マシ!アンチ活動のススメ。

マックカフェでスムージーを飲んでいたら、隣の隣の席の女が電話で喋り始めて一向にやめる気配がない。
会話が全て聞こえてくる。
朝の空いている店内でよくもあんな大きな声で、喋り続けることが出来るなあ、と。


「今のは私にしか出来る仕事じゃないねん。誰にでも出来る仕事、私じゃなくても誰でもいいみたいな仕事なんよ。全くやりがいを感じられないし、ただ仕事して家に帰るだけ(以下、同じことがずっと続く…)」


少しゆっくりしようと思ったのに、苛々する羽目になりました。
見た目がDQN系じゃないし、まともな成人女性と思っていたのに、まさかの落とし穴でした。
マクドに行くのは久々でしたが、お金はないけど暇だけはある人が居座る場所なので、一人で行くことはやめたいです。
やはり、いつも行っている値段が高めのカフェには、こういうメンタリティーの人間は寄り付かないので、そちらに行くことにします。



上記のような出来事があると、
気づかないうちにためこんでいたストレスが、牙をむきだして私を襲ってきます。
はあ、そう言えば、TWICEの日本人メンバーを必死で叩いているアンチがいたな、とふと思いを馳せる。

twiceout (2) 

TWICEアンチ活動をしている人たちの、何といきいきしていることか。
アンチ仲間とファボをし合い、リツイートし合い、
同じ嫌いなものに対して意気投合している。


twiceout (4) 


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ありあまるエネルギーをTWICE日本人メンバーのアンチ活動をすることにより、発散しているのだ。
マクドでうるさい隣の隣の席の女に苛々させられて、くすぶっている私より100倍マシだよ!



この猛暑で気温もストレスも上昇する。
頭にも血が上るだろう。
それでも若さというエネルギーは、行き場がないくらい溢れてしまう。
行き場のないエネルギーをアンチ活動で消費するのだ。


twiceout (1) 

いい人でいるのは、直接叩かれることはないれどストレスがたまるのだ。
作った愛想笑いの数だけ、怒りのボルテージはたまっていく。


必死に作った「いい人である自分」は、相手の評価に自分の評価を委ねているので、
ほんの些細な、咳払い一つのほんの些細なことで、相手からいきなりレッドカードを出されることがある。
「いい人だ」「あの子はいい子」のレッテルで、いい人を演じる私たちを抑圧してくる人たちはサイコパスでしかない。
「お前、いい人ならこれくらいで怒らないだろ?」と笑顔で舐めたマネをしてくる人間の格好の餌食になるのだ。


リアルとネットの境目もなくなった昨今、いい人を演じる私たちに逃げ場はない。


「嫌いなもので語るな、好きなもので語れ」という言葉で抑圧してくる人たちに、
今こそ嫌いなもので語ろう。


TWICEアンチに注意をしてくる人だって、いかにも常識人の顔して、学校ではさえない女をいじめて笑っているかもしれない。
正論を吐くその口で、酷い言葉を誰かに吐き捨てている可能性は高い。



私の場合、アンチ活動したいほど嫌いなK-POPアイドルはいないし、そこまでエネルギーがないので、匿名の誰かに殴られたら倒れて死んだふりするだけです。
動く力がもうないんです。
嫌いになるエネルギーすらないのです。
NCTのテヨンのことも、私が本当にテヨンが心底大嫌いで「辞めてほしい」とか書いているわけではないと、ほとんど人が分かっていると思うんですよね。


その点で、TWICEアンチはアンチ活動に精を出せるほどのエネルギーがありあまっている。
服装や髪型が変わっても若い子はいつだっていいものだ。


twiceout (3) 

ところで、一番左の子、めちゃくちゃ可愛いな!と思って調べたら、
ジョンヨンっていうんですね。
この子、めちゃくちゃ可愛いな。
こういう子はアンチもほぼいないんだろうな。


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